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2009年02月09日

ニンファの嘆き/モンテヴェルディ

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リコーダーアンサンブルが続きましたが、今日は合唱曲です。モンテヴェルディのマドリガーレから「Lamento della ninfa/ニンファの嘆き」。代表的な作品です。
posted by agnus at 21:51| 富山 ☁| Comment(5) | 合唱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
agnusさん、おはよう〜^^

朝、会社で、密かに、聴かせて頂いてます^^
モンテヴェルディのこの曲、懐かしいです。
何回聴いても、いい曲ですよね。
しかも、実に素晴らしい演奏で、嬉しいです。

agnusさんが非常に多才なのにも、驚いてますよ(^-^*)♪
Posted by GENさん at 2009年02月10日 10:33
GENさん、こんにちは〜^^

まあ、会社で^_^;
いつもありがとうございます♪
やっぱり、歌われましたか?
久しぶりに聴きましたが、私も懐かしかったです。

当時は、自分たちの演奏の録音は失敗したところばかりが気になって、あまり聴く気がしませんでしたが、こうして年月を経ると、先生はこんなふうに感じていたんだなぁ〜って、客観的に一つの音楽として聴けるようになっていますね。
Posted by agnus at 2009年02月10日 13:02
はじめまして、SPの文化芸術をお伝えしたくて
ご挨拶に参りました。

SPの文化芸術にはひとつを感じられる
新しい世界があります。
それは、真理や愛をひとつにした
今までにない、本来の芸術です。

ルネサンスの時代には
沢山の魂が本来の芸術を表現しようとチャレンジしてきましたが
本来の姿で、それを体験することなく、歴史は過ぎ去って行きました。

人が神本来の姿で愛を表現する時、
それは、ひとつという形に成ります。
そこにひとつの世界が創造され
愛はひとつだということを
人類が体験できるようになるのです。
今まで体験できなかった真の平和や喜びといった
すべての愛を体験することができるようになるのです。

人類は今までひとつになれず
バラバラな体験を繰り返してきましたが
その体験は、今すぐ終わらせることができます。

人類がひとつの愛という新しい体験ができるようになることで
バラバラだった世界がひとつになります。
人類の体験が変わることで、世界が変わるのです。
世界を変えるその時が「名古屋講演会」です。

SPでは「名古屋講演会」(ひとつの文化芸術が成る講演会)を
推進頂くスタッフを募集しております。
詳しくは「毎日神が語りかけるHP」SP管理者までお問い合わせください。
http://www5d.biglobe.ne.jp/~god/

SPスタッフ TORUより
お知らせでした。

Posted by TORU at 2009年02月15日 01:17
クラウディオモンテヴェルディ、前期バロックの演奏家ですね。
魂が清らかになるような気がします。
神に捧げる音楽。
僕にとっては、自分と同じように鬱や心の病で苦しんでいる人に向けての歌ですが、競争や闘争で楽して生きるよりも、大地に根を下ろして、地道にコツコツ生きようと気づかせるようなこの曲です。
イエス様は今日も苦しんでらっしゃる方方に愛をお与えになられていることとと思います。
自分自身はあまりにも信仰からかけ離れた生業深い醜い人間に成り下がっていますが、責めて、自らの罪を認めて、ありのままの自分から始めたいと思っています。
Posted by かなりぃ at 2009年02月24日 02:37
かなりぃさん、ようこそ〜♪

モンテヴェルディ、お聴きくださってありがとうございます。この作品は、宗教曲ではありませんが、おそらくどの作品も神に捧げるために作っていると思います。モンテヴェルディに限らず、この時代の作曲家はそうなのでは、と思います。

仰られるとおり、競争や地位や富や名声といったこの世の価値観からは程遠い世界ですね。だから、歌っていても聴いていても、心が安らかになれるのでしょうね。

神の国の価値観は「愛」です。
このようなコメントを書かれるかなりぃさんは、すでに神の国の価値観をおもちだと思いますよ。

また、遊びに来てくださいね。
Posted by agnus at 2009年02月24日 10:26
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