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2009年07月19日

ふるさと/三種混合版♪

花とちょう.JPG

笛たち.JPG



前回の「ふるさと/コカリナ」をお聴きくださってありがとうございました^^

オカリナとは違うの?というご質問が結構多かったです。

それならばということで、今回はコカリナ、オカリナ、リコーダーの3種類で吹いてみました〜♪

オカリナはウン十年前にゲットしたものの、その後は放置状態。久しぶりに吹いてみました。
調性を合わせるためオカリナもC管。リコーダーは最近ゲットしたばかりのソプラニーノを使用。まだ吹き込んでないので音が乾いています^^;
最後はおなじみのソプラノリコーダー。この楽器も最近入手したものでネットデビューです^^

では、お聴き比べくださいね〜♪

@コカリナ:C管(へ長)楓
Aオカリナ:C管(へ長)土
Bリコーダー(ソプラニーノ):F管(へ長)楓
Cリコーダー(ソプラノ):C管(ハ長)グラナディラ
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posted by agnus at 13:17| 富山 ☁| Comment(8) | コカリナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
agnusさん、こんにちは〜^^

なーるほど、面白い実験、聞き比べです。
材質は、木と土ですか・・・
分かったことは2つ^^
1、上手な人が吹けば、どれも素敵^^
2、心の温かく優しい人の音色はどれも
          温かく優しい^^

で、もう一つ、欲を言えば、agnusさんの
声が最後に有ったら、申し分なし・アハハ
Posted by GENさん at 2009年07月19日 15:55
GENさん、はやっ!!

聴き比べ実験のレポート第1号、ありがとうございます^^

いえいえ、オカリナなど久しぶりで、中からほこりが(ごほごほ_|+_+|_ )

今回はリコーダーもいつものものと違っています。音色の違い分かりましたか〜?

あ、声ですか?
例の「おわりぃっ」って入れとけばよかったかな〜(笑)次回は入れますね!
Posted by agnus at 2009年07月19日 16:15
こちらには初カキコですね。
イタヤカエデのコカリナから陶器のオカリナへ、リコーダーいつものと違うけど、指使いが慣れているからより上手ですね〜
聴き比べ…みんな素敵な演奏ですパチパチパチ
なんでも吹きこなしちゃうagnusさん素敵ですね。次はティンも入れてみては…?
agnusさんの音色いいなぁ〜〜(*^_^*)
Posted by ゆん at 2009年07月19日 17:24
聴きました。

個人的にはAとCが気に入りました。
特にCの、「忘れがたきふるさと」と繰り返すところがかっこイイなぁと思いました。
Posted by miyas at 2009年07月19日 19:30
ゆんさん、いらっしゃ〜〜〜い^^

うわぁ、初カキコ嬉しいです♪

イタヤカエデっていうんですか。
樹木は好きだったのですが、コカリナを吹くようになって、ますます好きになりました。

いえいえまだ吹きこなせてなくて、オカリナは練習していたら指が痛くなってきましたよ^^;

その点リコーダーは、ウン十年のおつき合いなので、手に持っただけでホッとしますね。

は〜い、ティンも入れて、笛四兄弟版やってみますね♪
Posted by agnus at 2009年07月19日 19:57
miyasさん、また聴きに来てくださって嬉しいです(^^)v

AとCですか。うわぁ、うれしいな。
オカリナは木よりももっと温もりがあるな〜って思いました。

Cのエンディングは、思いっきりゆったりとやっちゃいました〜♪
Posted by agnus at 2009年07月19日 20:03
agnusさん

いやぁ、興味深く聞かせてもらいました。
どれもそれぞれの味があって、いいですね。

コカリナっていうんですか・・・ 初めて知りました。 柔らかい音ですねぇ、微妙な音程の揺れがまたここちいい。やっぱり生楽器はいいなぁ。

オカリナは、もっと丸い音色ですね。これはよく耳にするおとだなぁ。

リコーダーはこうやって聞き比べると、確かにカラッとして、音程もしっかりしてるんですね、ふふ、やっぱりトリルもいいなぁ

どの演奏も、それぞれの個性が出ていて、でもどれも素朴な音で、心が休まりました。
Posted by グリンフィールド at 2009年07月20日 15:25
グリンフィールドさん、こんばんは〜^^

聴き比べもおもしろいぞ!
と思いついてやったわけですが、
やはり、普段吹いているソプラノリコーダーは断然楽だな〜って実感しましたよ(笑)

指使いのこととか、息遣いのこととか、ピッチとか何にも考えずに気持ちよ〜く吹けますものね(^^)v
で、「りるっ」ってトリルも入れたり余裕です(あはっ)

リコーダーも素朴だと思っていましたが、こうやって比べてみると、安定したピッチと音域の広さ、半音階の出しやすさなど、ずいぶん現代的な楽器だということが分かりました。
今回の実験はリコーダー再発見にもなりましたよん☆
Posted by agnus at 2009年07月20日 20:41
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